文字列を指定した回数繰り返し表示する:REPT関数

=REPTリピート(文字列, 繰り返し回数)

引数で指定された文字列を、繰り返し回数の分だけ表示する

引数の説明

文字列 繰り返す対象の文字列
繰り返し回数 文字列を繰り返す回数(小数を指定すると、小数点以下は切捨て)

 

使用例

セルB3の評価に応じて、★マークを自動で出力しています

POINT
★を直接セルに入力していると、「評価」の数値が変わった時、★の入力をやり直す必要があります。
REPT関数を使用すれば、「評価」の数値を変更すると、自動で★の数が変化します。

 

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